2009年09月30日

秋の気配早く

まだ10月になる前だというのに、ここ最近はとても寒いです。今日は14℃で、明日は最高気温が13℃だそうです。

しかし、寒いというのに、キャンパスには一定の割合で(2割くらい)いまだに半袖Tシャツを着て歩いている学生がおられます。上はTシャツで、下はハーフパンツだったりする人もいる。

石垣の向こうを歩いている学生の上半身だけ見えていて、その彼がTシャツを着ていたりすると、頼むから下は長ズボンをはいていてくれ!と祈るような気持ちで凝視してしまいます。そして石垣の切れ目から現れた下半身がジーンズに包まれていると何だかホッとします。

でも足下はビーチサンダルだったりする。。

彼らは物事の切り替えが上手く出来ないのだろうか?

秋です。

posted by つか at 14:36| Comment(2) | TrackBack(0) | 米国留学(生活) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
彼らはきっと寒くないんだよ。。こっちもに似たような気温で、いま9度。
Posted by シロハラクイナ at 2009年09月30日 15:13
やはりその説は根強いですな。脂肪が厚いというだけでは説明できない、何か身体の構造の根本的な違いがあるように思えてならない。血流とか。
でもたまに手をグーにしてプルプル震えながら歩いてるTシャツの子がいるので、あれが理解できない。そのまま家を飛び出しちゃった説も捨て切れません。。
Posted by つか at 2009年10月01日 08:07
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